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NVIDIA、、、 買うべきだったか、、、 #NVIDIA
@suzuki_daihuku 知りたい
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「詰めが甘い営業」とならないよう、商談を終える前に確認しておきたい10ヶ条 (1)今ここに時間を使っている理由 (2)提案への感触 (3)進め方の意向 (4)BANTCH情報 (5)社内の次アクション (6)検討上のネックや判断基準 (7)ネクストステップ (8)当社へのリクエスト (9)こちらの熱意 (10)直後のコミュニケーション許可 以下、解説します。 (1)今ここに時間を使っている理由 お客様は、忙しいにも関わらず、他にも良い会社があるにも関わらず、なぜ当社との商談に時間を割いてくれているのか?この理由を、「さらっと」ではなく「きちんと」理解する。 ↓ 「改めての確認になりますが、今回こうやってわざわざお時間を頂いているのは・・・」 ②提案への感触 提案内容に対して、お客様はどう思われたか。ぶっちゃけた感想や所感をヒアリングしておく。慌ててオブジェクションハンドリングや反論対策に行く前に、じっくりと耳を傾けておきたい。 ↓ 「お話を聴かれてみて、実際、いかがでしたか?」 (→この後に枕詞&特定質問&深掘り) ③進め方の意向 提案を受けて、どうしたいか。これは「どう進めていきたいか(意志)」の切り口で聞くと、答え方のニュアンスや表情などのトーンで、お客様の温度感・本気度がわかる。 ↓ 「●●様ご本人としては、この後、どう進めていかれたいですか?」 (→この後に枕詞&特定質問&深掘り) ④BANTCH情報 ベーシックに理解しておくべき項目。抜け漏れがないかどうか改めて確認する。 Budget:予算 Authority:決裁者/意思決定に関わる重要人物 Needs:ニーズの詳細 Timeframe:検討スケジュール Competitor:競合 Human Resouces:社内の組織体制 ↓ 「いくつか確認させて頂きたいのですが…」 (→この後に枕詞&特定質問&深掘り) ⑤社内の次アクション 「お客様の意向」や「営業がお客様と握るネクストステップ」とは別に、「予定されている事実」を聞くことがポイント。「社内でこの件を報告する」「次の定例会議で議論することになっている」など、予定されているかどうかを聞いておく。 ↓ 「今日あす、あるいは今週に・・・」 ⑥検討上のネックや判断基準 ここまでの項目のいずれかについて、歯切れの良くない回答がくるときは、何らかのネックが発生している。そこで、一歩踏み込んで、どんな背景や判断基準が裏にあるかを聞く。 ↓ 「少し踏み込んだ質問になってしまうのですが・・・」 (→この後に枕詞&特定質問&深掘り) ⑦ネクストステップ ここまで一通り聞くと、お客様と営業の間で「次のステップ」が明確になる。 ●どんな打ち合わせを持つべきか? ●営業からどんな材料を提示すべきか? ●お客様にお願いしておきたいことは? …などをまとめる。 ↓ 「そうすると、次のステップとしては…」 (→この後に特定質問) ⑧当社へのリクエスト 当社に対して求められていることや、こちらが持ち帰る「宿題」を明確にしておく。商談の旗色が悪くビハインド気味なら、「何かこちらが提供できること」の材料を多めに探っておく。 ↓ 「当社に求められることとしては…」 (あるいは、「応えなくても怒られない宿題」をもらう) ⑨こちらの熱意 人と人とが向き合って話をしていれば、「感情」や「感覚」でお客様に響くところもある。要件やロジックに関するドライなコミュニケーションだけでなく、こちらからの熱意もきちんと言葉にして伝えておきたい。 ↓ 「本日、こうしてお話させて頂いて、最後にお伝えしたいのは…」 ⑩直後のコミュニケーション許可 特に複数人数だと、お客様が商談の場で「様子見」の反応をされていることもある。対面商談なら後で電話、オンライン商談なら早めに時間を切り上げて個別に話す。 ↓ 「ちなみに、後で、3分ほどお話させて頂くことは可能ですか?」 (※複数人数の場合、個別に) 10ヶ条はあくまでも手段であって、目的ではない。このチェックポイントをこなすことに一生懸命になって、お客様を「見ない」商談にならないよう注意する必要がある。ただ、この10ヶ条を無意識レベルで漏れなくできるようになっていると、「取りこぼし」は激減する。ロープレを繰り返せば体得可能。
社員数30〜300人の会社経営者から「売上をあげるために案件数を増やしたい」と相談されることが多いので、「最初の3ヶ月でこれやりましょう」とよくお話している7ステップを書いておきます。 ↓ 1. 決着案件を振り返り勝ちパターンを探る 2. KPIとフェーズを定義する 3. 行動の「量」を増やし始める 4. 行動の「質」を上げ始める 5. モニタリングの仕組みを整える 6. 側面支援のツールを拡充する 7. 「行動」の改善サイクルを回す (以下解説)
効率化が求められる世の中なので、営業マンから「ちょっと近く寄るので〜」「ご挨拶がしたくて〜」という理由でアポ取りされたらそりゃ会いたくないですよね。みんなめちゃ忙しいのよね。
問題と課題がわかっていない営業が意外と多いのですが、皆様のまわりはいかがでしょうか?
@dai_logic51 外した後にどうアジャストしてニーズを潜在化させるかが肝だと思っています!
営業において、「提案をやり切る」のが大事。仮説を外しても提案をやり切ることでお客様が本気で検討してくれますし、提案したことで見えていなかった課題に気づくことがあります。課題が見つけられない、、どうしようと悩む営業マンは、まず提案をやり切ることからはじめましょう。
「値段しか見ないお客様に提案するのが難しい」 「価格競争に陥らない方法はありますか?」といった相談をよく頂く。 鍵となるのは、お客様の判断軸を(良い意味で)揺さぶる3つの質問。 ①網羅感を問う ②具体感を問う ③優先順位を問う 不動産の部屋探しのメタファーで覚えるのがコツ。 (以下解説)
おはようございます! 今日は今日とて良い出会いがあるので良い一日になりますように。
敗戦間際の商談。諦めずに考え続けた先に見えた顧客リスクを説明。見事刺さって、大逆転勝利まであと少し。最後までお客様のことを考え続けた営業マンが選ばれるのかも。
面談直後にお客様がばばば〜って希望について話をされるケースがありますが、そういうときこそ、しっかりと背景を確認する。お客様が気づいていないデメリットは確実にあるし、それを指摘できない場合は営業として知識が不足している可能性が高いと思います。
営業っておもろいですね。 お客様は千差万別で体系立てていても購入までの道のりがたくさんあって飽きないですね。
今日の気づきは、引き継ぎ担当者と引き継がれる担当者のどちらかが相手任せになっちゃうと良い面談にならないということです。互いに主体性を持てると、良い面談の組み立てが作れて、顧客の重要課題を発見できます。
アイスブレイクが必要な理由は、お客様の「こいつに話してもしゃーない」を取っ払うためです。不要論を唱えている人は、事前のコンタクト、挨拶、姿勢、ふるまいがすこぶる上手いだけで、実は既にアイスブレイクを使っているのです。
久しぶりにガチで新規営業に行ってきました!お客様が描く理想が少しずつ言葉になって、その課題へのお手伝いが決まるシーンがとても好きです。めっちゃ頑張るよ!って気持ちでいっぱいになります!
今日のアイスブレイク 「受付の方の対応、本当に素晴らしいですね!なにか特別な教育とかされてるんですか?」 #今日のアイスブレイク
今日のアイスブレイク 「まるまるさん今年やり遂げたい一番大きな課題やタスクって何ですか?」 #今日のアイスブレイク
マネージャーとしては恥ずかしいんですけど、今日は段取りの遅さを理由に部長にガチ切れされました。マネージメントタスクで手一杯になっており、顧客フォローの段取りがぎりぎりになってしまいました。部下には常々言っていたので人の振り見て我が振り直せですね。。。